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ソフトウェアチーム クラウド開発
庭野 孝祐

〜毎日がドキドキ〜

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庭野さんの仕事の内容を教えてください。

庭野:
ロボットは沢山のセンサーが動いているんですけど、それがしっかり作動しているかなどを収集してクラウド上に上げたりしています。
ハードウェアやソフトウェアエンジニアの方が開発に集中できるようにクラウドを使ってサポートをしている。そんなチームになります。
クラウド以外にもやる事があってロボットの中で動くサービスも作ったりしています。
ロボットというのは裾野が広くていろいろな事をやらなければいけないので。

庭野さんにとってGROOVE Xとはどんな会社ですか?

庭野:
夢中になれる場所という感じですね。
出勤していない時もみんなのコミュニケーションツール“Slack”を見てますし、プライベートな時間も夢中になっちゃえますね。
楽しい場所ですし、毎日がドキドキしています。

まだGROOVE Xに入って半年くらいなんですが、今日は何をやるのかが毎回わからない状態で、今週は何をやるのか?自分の力で出来るのだろうか?という不安もありますし、そういう気持ちを毎週感じながらやっています。
それがやりがいです(笑)

休日はどんな過ごし方をしていますか?

庭野:
家族でキャンプに行ったり、地元の仲間とサーフィンに行ったりしています。土日はしっかり休んでますね。
どれだけ働かなければならないという事は個人に任されていますので、自立して働かせてもらってます。

庭野さんは「もくもく会」という集まりの発起人とお聞きしましたがどういう会なんですか?

庭野:
「つくるラボ」といういろんな企業からメンバーが集まったものづくりのチームがあるのですが、そのメンバーが終業後に集まって、ただひたすらもくもくと学び合うという(笑)有志の集まりです。

LOVOT とROBOTの決定的な違いって何だと思いますか?

庭野:
“魂”があるかないかじゃないですかね。
その“魂”をつくっているのが僕です(笑)

庭野さんにとって、「LOVOT」はどんな存在ですか?

庭野:
「情熱を捧げるもの」です。いままでLOVOTほど情熱を捧げられるものはありませんでした。

LOVOTとは“情熱を捧げるもの”

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